2011-02-07 春季性うつ Diary 春季性うつ。または、木の芽どきうつ。小寒前後に一回、そして春分ごろにうつ気味になる。頭から布団をかぶってやり過ごす以外に手立てがないのだが、猫のようにそうそう寝ていられないのが人間の悲しさだ。 気付けに、バーボンやモルトをシングルで生のままあおる、というのも何年か前までは効果があったのだが、最近はそれをやるとひどく背中が痛くなり涙と脂汗を流すようになってしまった。 今年は左手根幹の痛みも加わって、さらにうつがつのる、つのる。